社会人になってから、単身海外の学校へ織りを学びにいったという八重樫茂子さん。彼女の作品は手織りならではの柄遊びや、色糸の効果が詰まっていて、私たちに幸せな“織り”との出会いををもたらしてくれます。今回は小物やバッグ、夏にぴったりなアイテムも用意してくださるそうなのでお見逃しなく。

【出展者紹介】八重樫茂子

【八重樫茂子さんに聞きました】

01ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。

毎日織り機に向かうのが仕事です。ウールでショールを織ったり、少し細い糸で織ったものをポーチに縫ったりしてます。

02 作品の見どころを教えて下さい

もしかしたら写真と触り心地は違うかもしれません。

03 会場ではどのようなディスプレイでお客さまを迎えてくださいますか?

私も気持ち良くみなさんをお迎えできるから最善を尽くそう。そう思ってます。

04 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします!

私の作品を見ていただきたいのはもちろんです、そして会場にいる全ての人のワクワクする気持ちにぜひ触れていただきたいです。これで素敵なものを作ろう! そう何度も思える3日間であること間違いなしです。

八重樫茂子

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