布花作家・MAHOさんと刺繍作家・AYUMIさんが命を吹き込むのは、色とりどりの布の花。想いを込めてつくるからこそ、一つとして同じものがない、ヴァリエーション豊かなアクセサリーが生まれるのです。独特な配色なのに自然と肌になじむ、そんなnuitのアクセサリーは、今回も会場に色とりどりの花を咲かせてくれます。どうぞお楽しみに。

【出展者紹介】nuit

nuitさんに聞きました】

01ご来場いただくみなさまに向けて自己紹介をお願いします。

布花作家のMAHOと刺繍作家のAYUMIによるものづくりユニットです。布花と刺繍の二つの要素を織り交ぜ、アクセサリーを制作しています。“nuit”とはフランス語で”真夜中”を意味し、夜の闇を彩る星のように、日常にワクワクと嬉しいの道しるべとなるよう、大切な一日に寄り添うアクセサリーをお作りします。

02 作品の見どころを教えて下さい

一枚の布から、一つの花が出来上がるまでに、いくつもの工程があります。中でも染から行うので、同じお花のアクセサリーでも、一つとして同じものはありません。今回も明るいお色から渋く落ち着いたお色まで、沢山の種類のお色のお花のアクセサリーをご用意いたします。

03 会場ではどのようなディスプレイでお客さまを迎えてくださいますか?

今回はアンティークのガラスや布、小物などで、ヨーロッパの蚤の市を彷彿とさせるようなディスプレイで皆様をお迎えいたします。是非、掘り出し物を探すように、じっくりアクセサリーをご覧いただけましたら幸いです。

04 最後に、会場にお越しになるみなさまへ一言メッセージをお願いします!

今回は久しぶりの3日間の参加になります。お好きなお花やお色、日常のできごとなど、いろんなお話をさせて頂きながら、お気に入りの一つを選んで頂ける機会になるといいなと思っています。会場でお会いできるのを楽しみにしています。

nuit

http://ooonuitooo.com